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ピカボード制作ワークショップの様子が岩手県の新聞に掲載されました

2020/08/05

光でイラストを表現する「ピカボード」のワークショップが8月1日(土)岩手県大船渡市盛町で開かれ、
”ピカボード”の発明者である、人文社会学類の 阿留多伎 眞人先生 が、講師として参加しました。
(※ピカボードとは、電流が流れる板に発光ダイオード(LED)を差すだけで、光でイラストを表現できるものです。)

大船渡高校美術部の生徒や地域住民の方など約20名が参加し、
大船渡市のご当地キャラクターおおふなトンや、アマビエなどをデザインしたピカボードを制作しました。

ピカボード制作は8月5日(水)まで行われ、完成した作品は、新型コロナウイルスの影響で中止となった
盛町灯ろう七夕まつりの代替企画として開催される「サカリマチ夏の夕べ展~ピカボードで新たな夏のアマノガワ~」
に展示される予定です。




 

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